小川慶太のドラム経歴やグラミー賞演奏動画が凄い!結婚した妻(嫁)は超美人!

どうも。シュウです!

前にグラミー賞2021のノミネートなどを書いた記事で、小川慶太さんというかたをご紹介したのを覚えていますか?

小川慶太さんも登場した記事はこちら

グラミー賞2021発表のwowow放送は日本時間でいつ?ノミネートや受賞候補まとめ!

最優秀インストゥルメンツ/ヴォーカルアレンジメント部門にノミネートされている、ドラマーでありパーカッショニストでもある人です。

もしこの人がグラミー賞を受賞するなら、事前に知っておきたいですよね~。

「わたしは前から知ってたよ」って言いたいですよね~。

というわけで今日は、小川慶太さんの経歴やプロフィールなどをリサーチしちゃいます!

演奏している動画美人と評判の奥様の画像もまとめてみますよ!

そんじゃいってみましょう^_^

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小川慶太のドラム経歴とプロフィール

 

 

まずは小川慶太さんの経歴をチェックします。

公式ホームページの情報をまとめると以下のような経歴が見えてきました。

 

■小川慶太の経歴

 

  • 15歳でドラムを始めた
  • 高校卒業後、甲陽音楽学院(神戸市)で2年間、ドラムを学ぶ
  • 数年間、東京で定期的に演奏した後、海外へ渡って音楽の勉強を続けた
  • 2005年秋、アメリカのバークリー音楽大学に入学
    • 伝説的なミュージシャンや教育者であるマヌエル「エギ」カストリージョ、ジェイミーハダッド、ティトデグラシア、デビッドロサド、マークウォーカーに師事
  • 2007年、リオデジャネイロに渡り、3か月の間ブラジルのパーカッションの世界に完全に浸る
    • ジョルジーニョドパンデイロ、セルシーニョシルバ、キコフレイタス、マルシオバイアに師事
  • 再びアメリカに渡り、ヨーヨーマ、アサドブラザーズ、などの現代音楽の有名人や、ボストン交響楽団、シカゴ交響楽団など一緒に演奏した
  • 2016年、『報道ステーション』のオープニングテーマを制作
  • 2017年、長崎県佐世保市の観光大使に就任
  • 2017年、スナーキー•パピーの一員としてグラミー賞を受賞
  • 2020年、ボカンテとサラ・ガザレクでグラミー賞2部門にノミネート

 

世界を飛び回って活躍しているんですね。

かっこいい!

■小川慶太プロフィール

 

名前 小川 慶太(おがわ けいた)
生年月日 1982年12月22日(2021年1月現在38歳)
出身 長崎県佐世保市(生まれは京都府)
職業 ドラマー、パーカッショニスト

 

パーカッショニストってあまり聞かないですよね。

パーカッショニストというのは、ドラム以外の打楽器を演奏する人のことみたいです。

 

クラシックやラテン系打楽器を演奏する人をさす。パーカッションは、本来打楽器全般を指すが、ドラムスティックで叩くドラムセットと分けて考えられることが多いため、ドラマーとパーカッショニストも分けて呼ばれることが多いようだ。パーカッションには、コンガ、ボンゴ、ティンバレス、タンバリン、ティンパニー、マリンバなどなど、数えたらきりがないほどたくさんある。

(引用元:13歳のハローワーク公式サイト)

 

つまり小川慶太さんはドラムも叩くし、それ以外の打楽器も叩く人、ということですね!

 

小川慶太のグラミー賞演奏動画が凄い!

 

そんな世界で活躍する小川慶太さんの所属するスナーキー・パピーの演奏動画が凄いらしいんです。

 

 

この動画は、第56回グラミー賞の最優秀R&Bパフォーマンス部門を受賞した『Somethin』という曲です。

すごいかっこいいですよね!

映像もキレイだし、会場も大きくて壮大な感じがします。

スナーキー・パピーは毎回のようにメンバーを入れ替えながら演奏する変わったバンドで、この動画ではどうやら小川慶太さんは参加していないようですが、

メンバーの一員です。

 

小川慶太の結婚した妻(嫁)は超美人!

 

さて、小川慶太さんにはもう一つ噂になっていることがあります。

それは・・・・・・・・・

妻(嫁)が超美人らしいんです!

これはぜひとも見てみたい!

どうやら2020年9月6日に結婚5周年を迎えたようで、Facebookで家族写真を発信されていました。

その写真がこちら!

 

 

お子さんを抱っこしている小川慶太さんの横で、微笑まれているのが妻(嫁)さんでしょう!

う、噂通り過ぎる!超美人!

お子さんもとてもかわいらしいですね。

こちらまで幸せになれそうな素敵な写真です。

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小川慶太のノミネート部門とは?

 

さておさらいです。

2021年3月14日に発表されるグラミー賞2021で、小川慶太さんがノミネートされている部門は、最優秀インストゥルメンツ/ヴォーカルアレンジメント部門ですよ!

でもここで、インストゥルメンツ/ヴォーカルアレンジメント部門?ってなりませんか?(笑)

ちょっとよく分からないですよね。

実は調べてみても、これが一体どんな部門なのかよく分からなかったんです。

ちなみに、インストゥルメンツというのは『楽器』のこと。

ヴォーカルは『歌唱』とか『歌い手』という意味ですよね。

アレンジメントには、『編曲』という意味があるみたいなので、

楽器と歌で編曲された作品の部門ということになりますかね・・・?

ジャズという大きなカテゴリーの中の部門のようなので、

歌のあるジャズの部門ととらえればいいですかね!

ちなみに昨年の受賞作品は、ジェイコブ・コリアーの「All Night Long」です。

こんな曲です。

 

 

うん!楽器も歌もありますね!

 

まとめ

 

というわけで今回は、グラミー賞2021にもノミネートされている小川慶太さんをリサーチしました。

  • 15歳からドラムを始め、アメリカやブラジルなど、世界を渡り歩いて腕を磨いた
  • 出身は長崎県の佐世保で、観光大使を務めている
  • 第56回グラミー賞の最優秀R&Bパフォーマンス部門をスナーキー•パピーの一員として受賞
  • 妻(嫁)が超美人で、お子さんもかわいい素敵な家族
  • グラミー賞2021ではインストゥルメンツ/ヴォーカルアレンジメント部門にノミネートされている

 

3月14日のグラミー賞はもちろん、これからの活躍からも目が離せませんね!

以上、シュウでした!あいばね。

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